哲学者の朝食はタバコとコーヒー

*フロイト(病気)とボルツマン(気象)のいる風景画*//

school.17.08.21.02

Fatherに対する態度は3つ。。是か非か
分からないか。。idoに対する態度は2
つ。。非か分からないか。。従って、病
態は3つ。。両方非とするのがおれだ。。
両方分からないとするのが、自閉症と発
達障害の圏域に近い病人。。Fatherを是
とし、idoを非とするのは健康な圏域に
近い病人。。だ。。
人生に意味と価値はある。。人生に意味
と価値はない。。人生に意味と価値があ
るかないか分からない。。信じる領域と
考える領域と分からないとする領域。。
病態も3通りに分かれるようだ。。する
と病人は、是は火のどちらかに決めない
と、病状は良くならないことになる。。

ε- ( ̄、 ̄A) フゥー

school.17.08.19.02

医師には患者の病的世界は分からない。健康な人には
病的世界は体験できないから。先生は100%に近い精
度で理解し合えると考えているようだが、おれは無理
だと考えている。或いは、うんざりしている。同じよ
うに、先生には、心の核が愛で満たされた人と空っぽ
の人がいるように見える。おれには空っぽの心の核が
無意識で満たされていることが分かる。。
核が愛で満たされている人は信じるという基盤を持っ
ている、とすれば満たされない病人は信じないという
基盤を持っていることになる。母によって心が満たさ
れなければ、Fatherの近親相姦願望の否定による、そ
の人は満たされる人を捜すだろう。出会った時何によ
って繋がるのか。。考えるを経て、デカルト的明証性、
合理性、科学性、数学性、等々、だろう。。人に出会
った時、Fatherも同じだろう、信じる、考える、分か
らない、の、従って、3通りとなる。
病人、心が空っぽの人、に愛を添加する。Fatherを是、
認めた病人は、核が愛で満たされて無意識を無意識の
領域、核は超自我の領域にある、に押し返す。Father
を非として、認めなかった病人は、無意識がエネルギ
を得て刺激され、無意識が意識の中に侵入する。無意
識の正体は近親相姦願望だから。。Fatherに否と言っ
た病人は、無意識に否という病人と分からないという
病人に分かれる。愛を信じる、Fatherを是とした病人、
という基盤と逆の基盤、愛を信じないという基盤を持
っている病人と、何も持っていない病人、信じること
も考えることもできない病人、の3通りとなる。。分
からないという病人は、自閉症と発達障害の病域圏に
近いのだろう。。

( ̄-  ̄ ) ンー??

scholl.17.08.18.04

だいぶん。。体調。。良くなってきた。。
突然。。体調が悪くなる。。何故かな。。

自我が不安定だから。。無意識が意識の中へ侵
入しやすいのだろう。。無意識は自分では見え
ないから、自分で原因を特定することはできな
いが。。突然。。か。。何の前触れもなく。。

( ̄-  ̄ ) ンー??

school.17.08.18.03

君は病気を治したいと思っている訳でもないし、
病気で苦しんでいる人を救いたいと思っている
訳でもない。

そうですね。引退する歳が来れば、気象学の本
を一冊書きたいと思っています。本一冊書けば、
おれの一生はそれで終わりです。

じゃ、ついでにフロイト論も一冊書いておいて
ください。

広い家を建てて、高級車に乗って、いい女連れ
て、子供を有名大学へ入れて、ブランドの服着
て、美味いもの食って。。ということにはあま
り興味がない。それらすべての重さよりも気象
学の本一冊の重さの方がはるかに重い。それに、
それ等を追う事に熱中すると、精神に異常をき
たしてしまう。過去何十回も経験した。。
フロイト論の方は、まだ考察中だから、結論も
構想もできていない。まだ布石の展開、命題の
積み上げ、ができていない。。

ε- ( ̄、 ̄A) フゥー