哲学者の朝食はタバコとコーヒー

*フロイト(病気)とボルツマン(気象)のいる風景画*//

2017.05.10.05

人は心であれ、頭であれ、部分的に
しか繋がれない。全体はaboutなま
まだ。意外な一面を見ても驚く事で
はないのだろう。。
先生もおれとよく議論をするが、近
親相姦願望だの、Fatherだのと、認
めてはいないだろう。先生の次の論
文を読んで、またガッカリするだけ
だ。いつものことだ。。
人は満たされることがない。という
命題を先生は認めていない。。求め
ても得られない苦しみ。得られても
満たされない苦しみ。。だ。。求め
て、得られて、満たされて、救われ
る。。か。。
心の問題、満たされようと満たされ
てなかろうと、は、おれはどちらで
もいい。。おれの数学的論理の人と
のつながりから、物理学的、気象学
的世界を作ればいい。。おれはおれ
の病気が宗教的にも医学的にも治る
とも救われることも思っていない。
先生は逆だから、心の問題にこだわ
る。。のだろう。。
おれが病気だと知っている人は先生
だけだ。先生もおれが病気だとは初
め頃思っていなかったらしい。8年
前と4年前におれの病気が再発して、
初めて分かったようだ。それから先
生と話し始めた。それ位おれの数学
的世界は強力だ。改めて病気の治療
の必要を感じている訳ではない。な
ぜそこまで回復するのか。。に、精
神医学的な興味があるだけだ。。こ
こは先生も同じだろう。。

ε- ( ̄、 ̄A) フゥー