哲学者の朝食はタバコとコーヒー

*フロイト(病気)とボルツマン(気象)の描く風景画*//

2017.05.15.01

まず、it在りき。itは4才頃Fatherを言葉と
して取り込む。Fatherは都合の良い欲望と
都合の悪い欲望を分け、意識、超自我、無
意識の領域を作る。itは、ego、Father、ido
にそれらの主体として分かれる。
4才から10才に間に、FatherはHするという
欲望を恋愛に変える。10才から14歳の間に、
Fatherは食べるという欲望を労働意欲へ変
える。
4才から14才までの間にこの二つの変換に
失敗すると、或いは、どちらかの変換に失
敗すると、超自我の中にitが残る。14才以
降心は社会から閉じてしまって、自我が不
安定になる。
14才から20才の間に、労働は価値の体系、
価値観、言葉の体系、世界観、へと変わっ
ていく。この転換に失敗すると発病するこ
とになる。

という。。心の成長のストーリー。。が
想定される。。

( ̄-  ̄ ) ンーん?!