哲学者の朝食はタバコとコーヒー

*フロイト(病気)とボルツマン(気象)の描く千佳画*//

2017.05.28.01

社会性。。歴史性。。独創性。。
だが。。いまのおれは病気だから。。
どれにも。。不安が残ってしまう。。
こころ。。が。。傾いているから。。

やはり、itが心の中に、先生流に言えば、
心の核が空っぽ、にあるから。。か。。

無意識領域の中では言葉はサラダ状態だ
が、超自我の領域では、核の周りでは言
葉は体系化されて価値観となり、日常性
と社会性を持っている。意識の領域では、
言葉は歴史性を持ち、独創的な世界観と
なる。。もちろん、心の中にitがある場
合だが、なければ言葉は、日常性と社会
性に終わる。。itが心の中に存在しても
Loveで包むことができればれこの状態、
egoがFatherより弱い状態、日常性と社
会性に終わる、に当たるだろう。。

健康な価値や概念に影を見てしまったら、
自分で価値や概念を作るしかない。。ね。。

( ̄-  ̄ ) ンーん?!