哲学者の朝食はタバコとコーヒー

*フロイト(病気)とボルツマン(気象)の描く千佳画*//

taboo.17.07.04.02

孤独で すべてが空しく
世界は 対岸の風景だった

20頃だ。。何かが違っていた。。全て虚偽だ
と言うためには時間はかからない。。彼は病
者の心理、光学、の中にいる。。

全てを疑う。疑っている我だけが存在する。
デカルトの明証性は、おれの狂気からの回帰
点でもある。。おれは病気とは価値観の崩壊
だと思う。。超自我の中に布石のように配置
された核から。。一つ一つ命題を積み上げて
自分の世界の完成を目指して行くしかない。。