哲学者の朝食はタバコとコーヒー

*フロイト(病気)とボルツマン(気象)の描く千佳画*//

taboo.17.08.04.06

我に七難七苦を与えたまえ。
          中山鹿之助

室町南北朝の時代の武将だが、自分を鍛える
のが。。楽しかったのかな。。どMだ。。ジ
ム行っている人もだけど。。メタボが嫌なだ
け かな。。モテたいから。。か。。苦楽は
帳尻があっているのか?。。まっ、おれは何
を食っても肥えたことないから。。止めたい
のは病気とODだけだ。。ブログ程度だと、見
たままモードもmarkdownモードも同じだ。。
中山鹿之助は南朝だが、その系譜には一休さ
んがいる。一休さんの母が南朝の公家出身だ
ったから、時代は北朝が勝ったから、一休さ
んは天皇の子だったから、法界に出された。
一休さんは30才で法を継いだ。一休さんの兄
弟 子は法を継ぐとすぐに権力へ近づいたが、
一 休さんは60才になるまで修行の旅をした。
60才になってようやく寺と弟子を持った。。
しかし、女と酒から逃げなかったとは、驚嘆
に値する。。

( ̄-  ̄ ) ンー??