哲学者の朝食はタバコとコーヒー

*フロイト(病気)とボルツマン(気象)の描く千佳画*//

school.17.09.12.06

2004年から2009年の5年間、リア充のおれに人生
の不幸が 一挙に押し寄せたようなものだった。倒
産、破産、離婚、病気の再発、自動車事故、何度も
の裁判。。それから8年間、がむしゃらに、途中で
病気の再発があったが、突っ走ってきた。。

少し疲れた。。

それにしても。。先生の論文。。われの問題への、
転換の契機がない。。空っぽの心。。か。。愛か
我か。。われの前に真理は在るのか。。われの後
ろに真理は在るのか。。か。。母と子が出発点だ
よね。。愛で満たされた心と満たされない心。。
これは明らかに自己の不都合な欲望、近親相姦願
望、の、先生の我の問題の、投影だ。。つまり、
近親相姦願望の裏返しとしての、我の投影と母の
代理物の二つの契機、我の投影は患者へ、母の代
理物は患者の母へ、の結合、或いは融合、が治療、
彼の人生の価値と意味、だ。。

( ̄-  ̄ ) ンー??