哲学者の朝食はタバコとコーヒー

*フロイト(病気)とボルツマン(気象)の描く千佳画*//

school.17.10.10.02

青春の、後姿を、人は
みな、忘れてしまう。。♪
         荒井 由実

人生バラバラ、メチャクチャ、何もかも
が中途半端だ、何の脈絡もない。。と感
じ、考える、人はまだ中途だ。それまで
の人生の全ての経験と知識がいつか一本
の糸で結ばれる一点、自我と言う、が人
にはある。それは好き勝手に、自由に生
きている人にしか与えられない。とする
と、子供の時代、小学生時代にその起点
は在ることになる。。おれはその時期は、
初恋の季節が終わった、10才頃だと思う
がどうだろうか。。