哲学者の朝食はタバコとコーヒー

*フロイト(病気)とボルツマン(気象)の描く千佳画*//

school.17.10.10.05

確かに、自我の目覚めはFatherの
介在だけではない。小学校の人間
関係、先生、友達、先輩、後輩、
の中で自分、自我、を確立してい
くことになるだろう。。幼稚園は
強制的で、消極的だったが、段々
と友達を通して社会的に、小学校
時代では積極的になっていく、と
考えること、その成長の基盤が3
才までに作られていると、考える
こともできる。。母の愛を信じて
いるから、先生の先生はクリスチ
ャンだ、母のいない所でも、自我
は成長することができる。。
ここでは、家族の価値観と社会の
価値観が等しい場合を想定してい
ると思う。違っているとどうなる
か。。例えば、母と担任の教育に
対する考え方が違うと、母の愛情
を信じていれば、担任とその子の
関係は上手くいかなくなるだろう。
家族は信じるが、社会は信じない。
と言うことが起こる。。これが長
く続くと、精神病になる。。と言
うのがおれの理論だ。。精神病は
愛情だけでは治らない。。だ。。

( ̄-  ̄ ) ンー?!