哲学者の朝食はタバコとコーヒー

*フロイト(病気)とボルツマン(気象)の描く千佳画*//

school.17.10.27.04

10才から16才の間に、egoとidoの間にitの
領域、前意識の領域、を作る。。か。。そ
こにFatherがidoの監視役として存在する
ことになる。。自我の壁とか心の壁として
感じられるものだ。。

16才から自分の道を進み始める。。とは、
無意識のうちに、自我の価値観の原型は出
来上がっている。。と考えることができる。
しかしそれは論理的ではなく、直観的なも
のだろう。だから、自分の人生を進んでい
くと壁にぶつかる。。それを16才以降、明
確に意識していく、言語化していく、途中
で精神病になる、ある種の人、idoに力を
借りる人、のだろう。。20才代で科学的な
大発見がなされ、数学を使った純粋な言語
化だから若年期に可能なのだろう、病的と
なる人が多いのはこのためだろう。。