哲学者の朝食はタバコとコーヒー

*フロイト(病気)とボルツマン(気象)の描く千佳画*//

school.17.11.21.02

おれはユングの普遍的無意識を
認識できなかった。従って、心
の構造をフロイトに習って3層
構造とする。近親相姦願望を中
心とした、自己にとって不都合
な欲望群の無意識層、idoと、近
親相姦願望がFatherによって禁
止され、他の自己にとって不都
合な欲望群と相対化した無意識
の層、itと、世界観の構築の基礎
となるegoがある意識の層だ。。
フロイト的には、無意識、前意
識、意識の層となる。
核、心の、はitの無意識層の中
にある、幾つもの核を意識化し
た中心、平均値がegoだ、とい
うことになる。核そのものは、
感じることはできても認識でき
ない。言語化を待っているイメ
ージとして存在する。。10才か
ら16才の間に、それを直感的に
捉え、16才以降それを言語化し
体系化していく。世界観の構築、
だ。。

( ̄-  ̄ ) ンー?!