哲学者の朝食はタバコとコーヒー

*フロイト(病気)とボルツマン(気象)の描く千佳画*//

college.18.02.14.02

イスのキャスター壊れていた。。
換えてみた。。快適だ。。

目が覚めて数時間はつらい。。
薬の為じゃない。。無意識の扉
の閉め方が下手なのだ。。無意
識が心を重くしている。。優秀
な頭脳かどうか知らないが、あ
まり働かない。。

ネコにエサと水やって、猫のト
イレ掃除して、一日が終わり。。

何故その時、物理学、熱力学を
捨てたのだ。。新しい世界、新
しい地平を求めていたのに。。
経済と気象。。少しは賢くなっ
たのか。。18才から32才までが
精神医学の対象期間か。。

近親相姦願望が強いという下部
構造があって、何故という問い
の系譜がある。。その時、才能
が在るか無いかは偶然だ。。気
違いと天才を分かつもの。。天
才は何故に答えられるが、気違
いは答えられない。。

とすると。。何故の本質性が気
違いの程度を分ける。。となる
。。無意識的反抗の正体。。か
。。逆に辿れば、肉体的欲望の
完成とは、何故という問いの系
譜の完成だ。。となる。。他者
の欲望を身にまとう、まとわな
い、等々の、判断基準となる。。
この問いは一般的には完成しな
い。完成と同時に、フロイト的
退行を始める。。発病だ。。

先生の理論のようにFatherがい
なければ発病はしない。が同時
に他者の欲望、自我も、社会性
も、歴史性も、文化性もない。。

ε- ( ̄、 ̄A) フゥー

ごご。。