哲学者の朝食はタバコとコーヒー

*フロイト(病気)とボルツマン(気象)の描く千佳画*//

rain.18.04.01.03

予定変更しよう。。後先になるが。。Q-V
曲線論を先にやろう。。

容易に想像つくことだが、降水の日数と大
気の日数は、全体では1:2であるが、降水が
自由度1、大氣が自由度2であるから、降水
量に対しては、傾きが違っている。。従っ
て、ある降水量以上の降水と大気ではその
比率は1:2とはなっていない。。
降水と大気の降水量が同じだから、ある降
水量以上を分布関数に対して積分すれその
比率は容易に求まる。。問題は検証だ。大
気の降水量をどうやって計るかで、ある。。
計れなければ、ある降水量以上の大気の個
数が分からない。。

明日からこの問題をやろう。。

ゆうぐれ。。